生成AIの情報漏洩対策・利用統制

東大AI博士が、
御社の生成AIリスクを診断します。

弊社は製品やライセンスを販売しないため、過大な対策を勧めません。

無料診断を申し込む

30分・オンライン・代表本人が対応・所見1枚をお渡しします

こんな状態ではありませんか

  • 生成AIでの情報漏洩が怖いが、何をしたらいいのかわからない
  • 利用規程・ガイドラインがない / あるが形骸化している
  • 「情報漏洩が怖い」でAIの導入が止まっている
  • 取引先・監査のセキュリティチェックに答えられない
  • ベンダーから数百万円の提案を受けているが、妥当か判断できない
  • 「セキュリティ対応済み」をうたう生成AIツールを導入したが、それで十分か分からない

なぜ、当社の診断は信頼できるのか

この分野のプレイヤーの多くは、セキュリティ製品・専用AI環境・ライセンスを販売する事業者です。
当社は何も販売しません。だから、御社にとって必要最小限の統制を設計できます。
診断は製品を売るための入口ではないので、過大な対策を勧める理由が当社にはありません。

生成AIツールの導入をお考えの場合も、ベンダーから仲介料・紹介料を一切受け取らない立場で、必要性の判断・商談同席・見積の妥当性判定まで行います。

ツールは測る、私たちは決める

誰がどのAIを使っているかの可視化、シャドーAI(会社が把握していない利用)の検知、アクセスの制御——このあたりは、優れたツールが解決しつつある領域です。

当社が担うのは、ツール以前の部分——利用規程と責任分界の設計、調達の判断、経営層・管理職のリテラシー向上、そして「何をどこまでやるのか」という経営の意思決定です。

診断するのは、こういう人間です

  • 赤塚 裕人(株式会社アト 代表取締役)
  • 博士(情報理工学・東京大学)/科学技術分野の文部科学大臣表彰 受賞
  • 大手通信事業者で、人流ビッグデータ・AIの研究開発と社会実装を主導(「モバイル空間統計」リアルタイム版・「AI渋滞予知」)
  • 京都橘大学 客員研究員(2027年度 准教授就任予定)——大学で研究・教育に従事
  • 国の経済安全保障プログラムに参画中——経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program・内閣府ほか所管)
  • 日本経済新聞・毎日新聞・BBC World News・テレビ東京 ワールドビジネスサテライト等で報道/査読論文・登録特許 多数

サービス

進め方

  1. 無料診断(30分・オンライン)

    現状のヒアリング。生成AIの利用状況・規程の有無・不安に感じている点をうかがいます。

  2. 所見1枚をお渡し

    現状の危険度と、対策の優先順位を1枚にまとめてお渡しします。

  3. ご提案

    必要な場合のみ、精密診断・研修・顧問・選定支援のいずれかをご提案します。

最初から精密診断・顧問等をご希望の方は、フォームでその旨をお選びください(それをもって申し込み確定ではありませんのでご安心ください)。

よくあるご質問

Q. オンラインで完結しますか
無料診断はオンラインで実施します(全国対応)。精密診断・顧問など有料のサービスは、現地での対応も可能です。
Q. 秘密保持はどうなりますか
必要なタイミングで秘密保持契約を締結のうえ実施します。

無料診断のお申し込み・ご相談

下記フォームよりお申し込みください。2営業日以内に、日程調整のご連絡を差し上げます。

個人情報の取扱いは個人情報保護方針をご覧ください。

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