こんな状況に
- AI活用を進めたいが、どこに・何のために入れ、どう効果を測るかが定まらない
- 情報漏洩が不安で、機密を扱う業務にAIを使えない/社員に安全に使わせられない
- PoCはやったが本番に乗らない/担当者が変わって続かない
- ベンダー提案が技術的に妥当か、社内で判断できる人がいない
できること
生成AIを含むAI活用・業務改善の設計
どこに/何のために入れ、効果測定、人の判断をどこに残すかまで言語化して設計します。
機密・個人データをAIで安全に使う設計(データガバナンス)
どのデータを・どのAI(クラウド/オンプレ/API)に・どの範囲で使ってよいかの線引き、マスキング・アクセス制御まで。
個人を守るデータ分析・公開(プライバシー保護)
差分プライバシー等で、個人を特定させずに統計・モデルを作り、外部提供・公開します。
交通・人流・需要などのデータに基づく予測・最適化
大規模データから、実運用に乗る予測・最適化の仕組みを設計します。
御社側に立つ技術アドバイザー
ベンダー選定・交渉に立ち会い、提案が技術的に妥当かを見極めます。
赤塚 裕人 — なぜ私か
- 博士(情報理工学・東京大学)
- 京都橘大学 准教授(2027年4月就任予定)
- 元NTTドコモ(2013–2025):リアルタイム版モバイル空間統計・AI渋滞予知の研究開発・事業化・社会実装を主導
- 文部科学大臣表彰(科学技術分野) / 前島密賞 / 情報処理学会 業績賞
- 国の経済安全保障プログラム「経済安全保障重要技術育成プログラム(K Program)」に参画(内閣府・文部科学省・経済産業省所管) 参画者一覧
- 査読論文 10 本 / 登録特許 8 件 / 日本経済新聞・毎日新聞・BBC World News・テレビ東京 ワールドビジネスサテライト等で報道
- =研究で終わらせず、社会実装まで通した実績
関わり方
- 月額技術顧問
- スポット相談
- プロジェクト単位
SIer・コンサルティングファーム・シンクタンクの方へ
官公庁・大企業案件に、技術専門家として次の形で参画できます。
提案参画
配置予定技術者としての掲載、提案書の技術方針レビュー。
技術監修
受注後の技術方針・アルゴリズム・品質の監督。
再委託
特定の分析・モデル開発タスクを株式会社アトが法人として受託。
対応領域は、交通・人流・需要予測/AI・データ利活用の設計と社会実装/プライバシー保護技術(差分プライバシー等)です。契約・秘密保持・請求まで法人として対応します。ご相談は無料相談のお申し込みフォームより(初回30分・オンライン)。
会社概要
| 社名 | 株式会社アト(Ato Inc.) |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 赤塚 裕人 |
| 設立 | 2025年8月 |
| 所在地 | 〒600-8208 京都府京都市下京区小稲荷町 85-2 Grand-K 京都駅前ビル 201 |
| 事業内容 | AI活用コンサルティング/数理モデルの研究開発・社会実装 |
| 連絡先 | 無料相談のお申し込みフォーム |
無料相談(初回30分・オンライン)
AI活用の設計、生成AIの利用統制・情報漏洩対策について、初回30分のオンライン相談を無料で承ります。下記フォームよりお気軽にご連絡ください(2営業日以内にご返信します)。
※上記以外のご相談、ご依頼、お問合せ等も下記フォームからご連絡ください。
- 御社でAI活用を進める際のポイント、個人情報保護法・不正競争防止法に照らし合わせたガバナンス設計の要点、ベンダー提案の妥当性チェック他。
- 加えて、次の一手の整理。
- 弊社は製品もライセンスも販売していないため、特定のツールをお勧めすることはありません。
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